Contigo al fin de mundo.
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02/07
2008 Thu
Amoris vulnus idem sanat, qui facit.
(恋の傷は、それを負わせた者にしか癒すことはできない)



何やかんやで実は“鹿男あをによし”だけは家族全員でテレビの前に鎮座している東雲家…。
今回の「あいつ、ひょっとして……………馬鹿じゃないのか」という鹿のセリフにケタケタと笑い転げました。
そこまで笑わなくても…と思うくらい笑って、床をバンバン叩く弟たち。(近所迷惑)
つられて、ひーひー言いながら笑いまくる私と母。
見事なまでにうちの家族は笑いのツボが同じらしい。
一種のカオスな世界が両手を広げてやってきました。
笑いの神様光臨です。
おかげで腹筋がマジ痛い。
やばいよ。
家でも学校でも笑ってしかいない…!
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