Contigo al fin de mundo.
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08/26
2008 Tue
Je vous ai trouvé, à l'obscurité qui il fait mal.
(疼く闇に、君を見つけました)



何だかもう、鬱に拍車がかかって気が狂いそうです。
何にもやる気が起きない。
いくら寝ても寝たりない。
最近じゃ、喋る言葉は「眠たい」「疲れた」「めんどくさい」の三語だけ。
母親に最低限の会話をしなさいと怒られだので、取りあえず明日から「おはよう」を言う所から始めようと思う。
どうにも倦怠感が身体に付きまとって離れてくれない。
大学受験?はんっ、そんなもんどうでもいいわ!
みたいなとこまでキちゃってる私の精神。
楽しいことを考えようとしても、何も思いつかない。
目前まで迫っている学園祭も、準備にあたふたするばかりで楽しいの「た」の字もない。
合唱コンだって何故か私は弾き語り的なことをやらされることになってるし。
弾きながら歌うって、いやそれは別にいいけどメゾ歌えって…。
皆さん、私なら何言ってもいいと思ってるんですかね。
…あはは、ぶっ飛ばしますよ。
「最後だから賞欲しいよねー」とか何とか仰ってますけど、それ何処のクラスも一緒だから。
皆最後だから必死こいて練習してはりますよ。
やだやだ、やめてよね。
私、そういうのに熱くなるタイプじゃないんだってば。
巻き込まないでよ。
明日が始業式で、一週間の準備期間を経て、学園祭になります。
いやぁ、もう何でもいいから早く終われ。
今年の生徒会役員は皆して消極的です。
生徒会Tシャツなるものを毎年作っているのですが、満場一致で今年は作らないことに決定。
ちなみに理由は面倒だから。
確かに私もその意見には大賛成だし、余分なお金を出さなくて済むからいいんだけどさ…。
そういう団結の仕方って間違ってると思う。
生徒の代表がこれってどうよ。
なんかもう、どうにでもなれ…。

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08/19
2008 Tue
Si le monde ou j'ai disparu bon
(世界あるいはわたしが消えてしまえばいい)



お盆前後から一人旅に行ってきた東雲です。
勉強道具をもって時たまヒッチハイクなんてことをしながら、静岡や福井や石川や神奈川や東京や栃木に行ってきました。
何考えてんでしょうね、私。
とりあえず自分探しの旅なんてカッコいいこと言っときます。
じゃないとあまりに情けないから。
ちなみに家族とは石川で合流後、白山を登りました。
余裕で死線を越えました。
下山後はまた分かれて私は栃木の別宅的なところに行って昨日の夜中に帰ってきました。
体力なさ過ぎて泣けますね。
体育は嫌いなんで運動は進んで避けてきましたし、致し方ないのでしょうけど。
実は何だかよく分からなくなってきちゃったんですよね。
自分が何をしたいのかとか、進路とか、人間関係とか。
ひどくクダラナイことで悩んでるな、と自分でもよく分かっていたからこそ余計に腹が立ってどうしようもなくて。
結局、両親の反対を押し切って一人旅に出ました。
石川で合流できたことが奇跡ですね。
良かった、事前に家族が泊まる宿を覚えといて。
いや、そんなことはどうでもよくて。
両手にクラスの子と生徒会の子の為に買ったお土産を持って帰宅するまでに、色々考えました。
ホント“色々”考えたんですよ。
結果を言うと、仮面受験生になろうと思います。
これはお金を出してくれる両親にも話していないのですが、夏前に担任の先生から持ちかけられた指定校推薦を受けて、来年に今行きたいと思っている学校を受験しようかなとあまりに計画性のない計画を立てました。
まぁ、それにはまず指定校推薦の枠をゲットできなければお話にならないんですけど。
これを言ったら色々と面倒な話が展開されることは予想するのが容易いので誰にもいいません。
考えがそこに行きつくまでを説明する気もありません。
ただ、自分のやりたい方向性を見失ってしまったが故に我武者羅に考えた結果だということだけ此処に書いておこうと思います。


08/08
2008 Fri
Non importa con questo se lei attacca un danno e può diventare adulto.
(君が傷ついて大人になれるならそれでかまわない)



毎日毎日、暑くてダレてます。
京都の夏は湿気もあって二倍辛いです。
ほぼ毎日、市立図書館に行って勉強する日々なのでもはや「夏休みって、何?」のレベルです。
本当は学校で勉強しようと思ってたんですけど、夏は大会やらコンクールやらで部活で張り切りまくる人らを見るのが暑苦しくてしんどくて結局図書館に。
高校では学校のシステム上、部活には入れなかったのですが小学生の時はオーケストラ、中学生の時は吹奏楽部でファゴットを吹いていたのでその熱心さは重々承知なんですよ。
ゆーちゃんには言いましたけど、それこそ吹きすぎて喉から血が出るくらい練習した経験がありますから。
でもほら、それは部活という空間に所属したいたからそう思えただけでただの受験生と成り果てた屍のような私にとっては吹奏楽部の練習の音はおろか、運動部の掛け声にすら苛々する始末。
年上の従兄弟が受験生だった時「どうしてああも情緒不安定なんだろー…」とか思ってた数年前の私は万死に値すると本気で思う。
八月過ぎてもう半年も残ってないから焦るんですよね。
正直、受験勉強って何したらいいかすら分かんないし(致命的)
だってほら、高校受験の時なんかろくに勉強してなかった私ですよ?
前日に呑気に本屋行って新刊買ってそれ読んで翌日遅刻ギリギリで受験した人間ですよ?
今になって私、よくそんな状態で特進クラス受かったなとミラクルにびっくりです。
一生懸命夏に勉強したのに落ちた子に申し訳ないですよ、いや今更ですけど。
そんな訳で私、今までの人生で必死こいて勉強した記憶が皆無なんです。
だからでしょうか、折角図書館に行っての勉強も周りの宝の山(本)に誘惑されまくりで…。
のらりくらりと適当にやってきたらこんな惨事に…。
ああああ、もう少し必死に勉強するっていうスキルを身に付けておけば良かったと後悔の嵐です。
皆さんはこうなる前にきちんと勉強しましょうね。
私に言われたくないでしょうけど。
音楽に向けられている情熱と集中力のベクトルがちょっとでも勉強の方に向いてくれたら万々歳なんだけどなぁ…。

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