Contigo al fin de mundo.
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10/31
2007 Wed
Non hai imparato la le zione? 
(まだ懲りないのか?)



今日はハロウィンですね…!
上月は一年間でこの日が一番テンション上がります。
誕生日はただ歳を取るだけだし、クリスマスは冬期講習で潰れるし、その他は別に…な考えの持ち主なので。
(あ、でもエイプリルフールは同じくらいテンション上がるかも)(うん、)(だって楽しいもんね!)
ちなみに、こどもの日は別です。
この日は別格なんです。何故かって?悟ってください。
まぁ、それはおいといて。
上月は非常に楽しかったですが、上月のクラスに授業に来た先生は非常に不愉快だったでしょうね。
なんせ、お菓子を持っていなかったらクラッカー攻撃でしたから。
あ、音のみのやつですよ?だって片付け大変だし。
(そう言う問題じゃないって?)(ノンノン)(気にしたら負けさっ!)
いやはや、上月は本日何回お馴染みの「Trick or treat.」を言ったことやら。
名前も知らない先生に対してもすれ違ったならば言う!という荒業に出ていたので、とんでもない回数になっていただろうと思います。
ちなみに、念入りにイタズラしたのは我らが生徒会顧問。
理由は上月のクラスの現代社会の授業を受け持っているのですが、先日あった中間考査の採点ミスをしていたからなんですけど。
あ!今、ちッちぇ人間だなぁ…と思ったでしょう!
ところがどっこい!その採点ミスが上月にとってはとてつもない痛手だったのです!
その採点ミスに気付かなかったら上月の現代社会のテストの点数は、3ケタだったのが2ケタだったんですよ?!
(おおっと…!)(これは点数をカミングアウト?!)(……。)
とりあえずムカついたのでクラッカーを2本くらい同時に顧問に向かった開けました。

そんなこんなで今年のハロウィンも無事?に終了したのでした!
皆さんはいかがでしたか?
これからハロウィンを日本に定着させていきましょうね!!(ぇ)
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10/30
2007 Tue
Aspetti che io dorma? 
(僕が眠るのを待っているの?)



昨日は散々でした。
もう、「お前はもう既に死んでいる」状態でしたよ。
朝からどうにも眠気が取れず、授業中は目をこすりながら必死で起きて、お昼はご飯も食べずに爆睡。
生徒会活動もままならず、7限終了後即座に家えと帰り、扉を開けたその瞬間で意識はブラックアウト。
母によるとエライ大きな音がしたかと思って、身構えながら玄関へと向かうと靴も脱がずに倒れこんで寝ている上月の姿があったそうです。
結論から言うと、玄関にて爆睡
(マジです)(漫画みたいな話だけど…)(ただいま、の一言もなしに爆睡でした)
結局18時になるまで起きず、約2時間もの間玄関にて放置されていた上月。
その後、一瞬意識を浮上させた上月は夕食も取らずに部屋へとなだれ込み、制服のまま再び爆睡。
挙句の果てには翌朝の7時半まで目を覚ましませんでした。
いやはや、別に前日に徹夜をしていたとかはないんですよ?
むしろ20時に就寝と、小学生顔負けの睡眠を取っていたにも関わらずこの有様。
このブログを書いている今も、意識は朦朧としています。
眠たいです。
なんなんでしょうね。
こういう時期ってありませんか?(え、私だけ?/いやいや、そんなことはない…!)

そんなこんなで、今日のところは退散いたします!
眠たいんで…。
10/28
2007 Sun
Ti ho visto, non cercare di sfuggirmi, no detto. 
(見つけた、逃げようとするなってば)



今日は午前中に漢検2級を受けてきました。
いやぁ、最近はワードを打ったりなんだりする作業が多くて字を余り書かないのでヤバかったですね。
200点満点中164点しか取れませんでした。
受かるでしょうか…?
希望としては受かっていてほしいのですが、ちょっと無理そうですね…。
先週受けにいった英検2級も72点満点(多分)のうち38点しか取れてなかったので、落ちてると思うし…。
あれだ、二兎追う者一兎も得ずってやつだ。
まぁ、試験慣れするためだと思えばいっか。
だって漢検は知りませんけど、英検2級に受かったらセンター試験で120点取れるんですよ?
今の状況でセンター英語で120点も取れるはずがない!
故に落ちている、と。
よし、この話はここまで!

さて、これの一つ前の記事でやったバトンは内容を見れば分かるとおり、“歪みの国のアリス”についてのものです。
皆様、ご存知でしょうか?
もう世界観が素敵です。
キャラクターが皆、適度に狂ってて楽しいです。
ケータイアプリで、私が以前使っていたケータイでは容量が足りなくてプレイ出来なかったのですが、新しく買い換えたケータイではプレイすることが出来て、歪アリ熱が高まってます。
もう、歪アリをプレイする為だけにケータイを買い換えたようなもんです。(ウソです)
最近はリアルに自分の夢にチェシャ猫をはじめとする歪みの国の住人たちが出てくるくらい好きです。
末期ですね、いっそ笑えます。
オススメですので、皆様どうぞ一度プレイしてみてください!
チェシャ猫の魅力を味わって!(重要ポイントはそこか!)
10/28
2007 Sun
-君は二人目のアリス-




0、貴方の本当の名前は何ですか?

 本当の名前…え、HNでいいんだよね?
 それなら上月梓です



1、「歪みの国のアリス」のキャラのなかで誰が一番好きですか?

 迷うことなくチェシャ猫!



2、貴方の好きなトゥルーエンドは何ですか?

 “猫を連れて”かな
 もう、チェシャ猫万歳!可愛いよ!



3、貴方の好きなバッドエンドは何ですか?

 “僕のアリス”だね
 チェシャ猫でエンディング迎えたいから



4、「歪みの国のアリス」で貴方が名言だと思う台詞は?

 そりゃあ、やっぱり「僕らのアリス、君が望むなら」でしょ



5、「歪みの国のアリス」を一言で表すなら?

 いや、ここは“チェシャ猫”で(笑)
 主人公はアリスじゃなくてチェシャ猫だと友人と堂々宣言しました!



6、貴方はアリスになりたいと思いますか?

 うーん…際どいなぁ。
 死なない保障があるならチェシャ猫に会いに!



7、歪みの国の扉を開くアリスを3人呼んで下さい
※良ければ何かコメントを添えてお願いします

 「歪みの国のアリス」を知っている方はどうぞ!
 上月はチェシャ猫が一番好きですが、帽子屋もビルも廃棄くんも好きです!
 もちろんアリス(亜莉子)も好きですよ!
 最近は友人と叔父さんがカッコイイよね!と語り合ってます(笑)







 また夕方くらいに書きます!
10/27
2007 Sat
Das ist des Guten zu viel! 
(それはやり過ぎだ!)



本日の世界史の授業は、二年の一番最初の方で通史としてやった“プロレタリア文化大革命”を今度は各国史としてやりました。
いやはや、人間の嫉妬というのは恐ろしいですね。
男の嫉妬は見っとも無いと言いますが、ここまでくると私はむしろ貴方に感服いたしますよ、毛沢東さん。
あんまり詳しく書くとこのブログは一体なんなんだと言われそうなので、書きませんが“プロレタリア文化大革命”通称“文革”について知らない人の為にちょろっと書きます。


文革は現在の中国に大きな打撃をもたらした革命という名の大混乱です。
中国、すなわち中華民主主義人民共和国の建国者とは言わずと知れた毛沢東です。
建国後、彼は国家主席としてその地位を確立しますが“大躍進政策”というとんでもないことをやらかして、中国の経済は危機的状況に陥り、要は国家主席を辞任しなくてはならなくなってしまいます。
彼には戦いにおいては抜群のセンスはあっても、政治的手腕はなかったと言わざるをえないですね。
何はともあれ、結果を言うと彼の後に国家主席になった劉少奇という人物によって経済は復活するのですが、それが毛沢東にしたら気に食わなかった訳です。
感情的に言えば、「悔しい…!」ということですね。
故に彼は劉少奇の取った政策に関してケチをつけました。
さて、ここで確認ですがこの頃はいくら終盤とはいえ、冷戦真っ只中で社会主義と資本主義は互いにいがみ合い、相容れぬ関係でした。
中国は言わずと知れた社会主義(共産主義)です。
そんな中で劉少奇は経済を復活させる為に、一部資本主義を導入しました。
結果だけを見るならば、自国の経済が復活したことに喜ぶところですが毛沢東からすれば「何で俺に出来なかったことがお前にはいとも簡単に出来るんだ!」とプライドを傷つけられた訳です。
そこで彼は劉少奇を筆頭に資本主義を導入したメンバーを“走資派”と批判しました。
ええ、そりゃあもう「俺の権力をもう一度取り戻すんだ…!」といわんばかりに過激に叩きました。
権力者の中での毛沢東の支持者は当然、同じように劉少奇らを批判します。
それが国民レベルにまでおりてくると、それはまた違った形へと変化していきます。
学生や労働者中心の紅衛兵と呼ばれるものたちは、ブルジョワつまり雇用者や教師などを襲い始めたのです。
これが文革です。


驚きですね。
たった一人の嫉妬から始まって、それが国全体を巻き込んだ混沌へと導かれていったわけですから。
十年間続いた文革によって、現在の中国の発展が諸々の先進国と比べて大きく遅れてしましました。
逆を言えば、そのお陰で日本はあんなにも広い国土を持った国よりもGDP(国内総生産)が大きく、今の地位を確立することが出来たのです。
今や、中国にGDPは抜かれてしまいました。
いつまでも「あの国は日本よりも遅れているんだ」と馬鹿にしていては、日本はこれからの世界状勢についていけなくなります。
「中国は肉まんの中にダンボールが入っているような国だ」なんて言ってる場合ではないのです。
日本だって赤福やミートホープの牛肉など、似たような問題が浮上しているではありませんか。
また、中国のテーマパークなどで明らかにミッキーやドラえもんなどのキャラクターを自分達のオリジナルキャラクターだと言い張り、商品化などしている点をアメリカなどが強く批判することがないのは何故だか分かりますか?
答えは簡単です。
中国は広大な土地を持っているからです。
資本主義にとって、一番大事なのは市場です。
その点において日本は中国の足元にも及ばない訳です。
なんせ島国ですからね。
だからこそ、それらの点を頭におきながら中国との関係や日本の発展に努めるべきなのです。


…なーんて、たかが高校生が偉そうに言ったところでなんにも変わらないですけどね。
10/26
2007 Fri
Ammetto a mezza bocca che tu possa aver ragione. 
(仕方がない、君が正しいことを認めよう)



信じられない…!
昨日やっとテストが終わったのに、今日で半分の教科が返ってきたんですけど!!
…もう、死にました。予想通り生物がひどい点数でした。
他人に言えるような点数じゃないんですよ、ホンマに。
もっと言うと日本史が死んでます。
なんだよ、アレみたいな。
いくら入試で使わない宣言をしたものの、一般教養としては日本史は必須です。
もっと言うと就職試験には明らかに世界史よりも日本史が必要らしいです。
(そりゃあ、まぁ就職先にもよりますけどね)
それなのに、あんな点数…!
でも、取ってしまったものは仕方無い。
生物同様、期末でなんとか挽回しよう。

…あああああああ。
明日は大難関の数学と世界史が返ってくる…!
信じられない!!そして、礼拝がある…。
あ、礼拝で思い出したけど今日は聖日参拝というモノがありました。
(アレ、これ言ったら私がどこの学校かバレちゃう?/これ以上はやめとこう…)
とにかく、面倒だったのです、眠かったのです、でも結構快適だったのです。

そんなこんなで今日一日は終わりました。
10/25
2007 Thu
E adesso nel profondo di me un'altra voce grida chiedendo d'essere liberata a botta calda.
(ところで私の心の奥底では、また別の声がすぐさま私を解放してくれと叫んでいる)



お久しぶりな上月です。
本日ようやく魔の中間考査が終わりました。
いやはや、マズイですね。生物が盲点でした。
あんなに難しいなんて、正に想定外・予想外・有り得ないみたいなね。
まぁ、終わってしまったものをガタガタ言っても仕方がないので何も言いませんが。

さて、明日からまたもや生徒会活動が再開です。
あと二週間後には生徒会役員選挙、その次の週には期末考査が控えています。
なんだかんだでつい先日、体育祭というビックイベントをやり終えてほっとしていたのに慌ただしいのは何故?
それはそうと選挙ですが、未だに悩んでいる私はあまりにも優柔不断なのでしょうか。
中間が終わったら会長立候補の件について話をしようと言われていました。
つまりは、明日ですよね。早い話。
そろそろ立候補等決めていいかないと、とんでもないことになりますし。
しかしながら、高校生徒会よりむしろ中学生徒会の方が危機的状況だと思うんですよね。
何故って、今の中学生徒会役員は全員3年生だからです。
要は誰も今までの生徒会活動について知る者が中学生にいなくなってしまう訳で。
…まぁ、多分今の中3が高校でもやるだろうから勝手に指導してくれるだろうけど。

とりあえず、今の上月は非常にテンションが低いです。
中間考査が終わった途端に現れた最大の問題。
挙げ句に今日はタイムリーに選択説明会があって、進路の悩みが再び浮上し始めるという悪循環に…。
ああ、やだやだ。
もうちょっと明るい話題が話したい…!!
10/22
2007 Mon
Si trova in una zona sicura?
(ホテルの周辺は安全ですか?)



とうとう魔のテストが始まってしまいました…。
本日の試験科目は数Bと古典(漢文)でした。
今日は二教科だけな上に比較的時間をかけたものだったので、なんとかなりましたが…明日はちょっとマズイです。


上月は何を血迷ったか、別に史学科に行く訳でもないのに日本史・世界史を選択しています。
死にそうです。
片や院政から戦国時代初期、片や三國志から近現代(プロレタリア文化大革命あたり)という、あまりにも違いすぎる歴史の内容に耐え切れません。
唯一の救いはこの二教科が同じ日じゃなかったことです。


さて、話を戻して何がマズイかを申しますとですね、試験科目がどちらもあまり手をつけていない数Ⅱと日本史という点です。
数Bの今回の範囲は数列で、いつもは全くと言っていいほど解けない数Bが嫌に簡単に感じました。
その所為でしょうか。
数Ⅱの今回の範囲は指数対数なのですが「0乗がなんで1やねん!」と、初歩の時点で早くも挫折いたしました。
もう「ログさん(log3)とは何処の外人さんかしら?」と逃避まで始めました。
いつもは数Ⅱの方が解けるので、苛々も倍増です。
あり得ません。
そして、日本史。
私は入試では世界史を取ろうと思っているので、世界史ばっかり勉強していたので正味、日本史はリアルに100ページある範囲の3ページ目くらいまでしかやってません。
全てにおいて終わってます。



テストなんかなくなればいいのに…!!
10/20
2007 Sat
It is worth believing ?
(信じる価値はあるのか?)




こんばんは、上月です。
MK5(マジでキレる5秒前)をMK5(マジで恋する5秒前)と言った友人に頭を抱えた今日この頃だったりします。
いやぁ、試験前だというのに全くもって緊張感がありませんね。
そんなこんなの上月、実は明日英検の受験日だったりします。
明後日が中間試験の初日なのに私は一体何を血迷ったんでしょうか。
加えて、受かる気がしません。
最悪なパターンです。
まぁ、今更言ったところでどうしようもないので明日は英検を受けて、中間試験の勉強にラストスパートをかけたいと思います。

話は変わりますが、先ほど“大きく振りかぶって”を世界史の教科書片手に見てました。
三橋くんと阿部くんの考えていることに差がありすぎて笑えますね。
あれはバッテリーとしてどうなんだと思うこともありますが、ヘタレな三橋くんとツンデレな阿部くんが好きなので問題なし!!
前回の桐青との試合の最後は、思わず「準太ー!!」と叫んでしまいました。
そりゃあ、試合ですしね。
トーナメントですもんね。
勝つものがいれば、負けるものがいるのは当然ですけど、でも、でも!!
叫ばずにはいられなかった訳ですよ!!!
好きだからね、やっぱり。
どっちも頑張ってきた姿が描写されてたから余計に。

…って、こんな語ってる場合じゃなかった!!
時間が、時間がない!!!
勉強しなきゃ…!!
10/15
2007 Mon
I am waiting forever...
(僕はいつまでも待つから…)



お久しぶりです。
とりあえず、生存確認から始めたい上月です。
いつの間にやら時は過ぎ、あれだけ騒いだ今年最後の生徒会としてのビックイベントであった体育祭について、何も触れないまま中間考査一週間前に突入してしまいました。
本当は体育祭が終わったその日か、もしくは次の日くらいにブログの更新をしたかったのですが…見ての通り、今日まで出来ませんでした。
そんな中、マガは雑記だけでも…!と毎日配信するという、いつぞやも見たパターンを再び繰り返しておりました。
全くもって、どうしようもないですね。


さてさて、書き始めた当初は体育祭のことについて書こうと思っていたのですが、既に上月の中で燃え尽きており、もっというと自分の体験をそのままSSにしてマガで流したので、今更書くのも…と思い始めたので、ちょろっと触れるくらいにします。
まぁ、結論から言えば「忙しかった」の一言に尽きます。
競技の方はクラス対抗リレーにしか出場しておらず、しかもうちのクラスは予選敗退(協調性ゼロだから当たり前!)にも拘らず、何故か汗だく。
そして後日、筋肉痛。
いやはや、参りました。
何をしてたかって、風紀の腕章つけて校内の見回りやひたすら得点計算と得点板の得点の入れ替え。
一体、どこが体育祭なんだか知りたい。
皆が澄み渡る空の下にいる間、私は生物実験室という周りが標本だらけの部屋で数字を足して掛けて足して掛けて…。
「なんでこんなことしてんだろう」と何度も思いました。
数字を見なくてもいい日だと思っていたので、完全に油断していました。
故にダメージが強すぎて、危うく昇天するところでしたよ、マジで。


まぁ、とりあえずはそんな感じで体育祭は終わった訳ですが。
次の日にあった体育の授業がプールだった所為で、一向に筋肉痛が治りません。
ビバ運動不足!!
(笑えない)(おばあちゃん化現象だ…)(はぁ、)


皆様、適度な運動は必要ですヨ!
10/02
2007 Tue
Le sue parole hanno sempre un doppio senso. 
(君の言葉はいつも意味が曖昧だ)



ケータイを学校に置いてきてしまった…。
まぁ、いいや。
ケータイなくても生きていけるし、何より明日は三角関数のテストだから勉強しないといけないし。


今日はなんだかんだ言って、放課後は結構有意義に過ごせましたよ。
先生引っ掴まえて、あれが分からんこれが分からんと問題集片手に教えてもらいました。
とりあえず今日は世界史と生物を訊きに行ったんですけど、アレですね。
どっちも個別だと分かるのに授業だと分からないって、どういうことなんでしょうか。
やっぱり先生の説明のベクトルが多方面に向いているから授業で分からないんでしょうかね。
何はともあれ今日の内に理解できて良かった。

世界史は以前も言ったように各国史で、まだ中国です。
今日の授業はアヘン戦争やアロー戦争のあたりでした。
これがまたややこしい。
南京条約やら愛琿条約、天津条約に北京条約とそれぞれの条約の内容の把握や、どこの国間で結ばれたものかなど理解して覚えないと、いざ問題を目の前にして一向に筆が進まないという事態に陥ってしまいます。
もっというと、志望校の傾向として中国の近現代史とドイツ史が頻出しているので今日やったところは非常に重要なんです。
…まぁ、まだ世界史か日本史かどちらを選択するか決めてないんですけどね。
一応特講取ってるから世界史を選択するつもりで、世界史メインに勉強してますけど。


最近は進路や勉強のことなど、目を向けたくない内容しか書いていませんが…。
明日はもう少し面白みのある日であるように願いつつ、数学のテスト勉強をしようと思います。
10/01
2007 Mon
Let's meet in the future.
(未来で会いましょう)



あっという間に10月です。
国公立の文系を受ける人のデッドラインは10月なんだそうですよ。
いかに遅くとも10月から受験勉強を始めないと、国公立は受からないのだていうことをデータが示している訳ですね。
まぁ、私は一応春から受験勉強はしているのでそこは心配ないんですけど…(量が足りない気がするよ…!)

それよりも、文系なのに二次で数学は四科目いるっていうことに衝撃を受けました。
しかも、当初私はセンターで数Ⅱ・Bを選択するつもりだったんですけど、志望校の方から数Ⅰ・Aという指定がついていました。
明らかに調べ不足です。
上月は数Ⅰ・Aを使う気がなかったので、一年の時につまずいた確率や期待値に並べ方(P?)選び方(C?)をほったらかしにしていました。
ヤバイです。
今から必死こいてやらないと…!


根っからの文系で数学が超苦手な上月ですが、やっぱり行きたい大学なので頑張って勉強したいと思います。

(生徒会は…、もう少し考えます)
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