Contigo al fin de mundo.
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05/31
2007 Thu
Guten Tag Sie machen je nach der stimmubg?  
(やぁ、機嫌はどうだ?)



さて、一昨日に模擬店復活の報告を致しましたが、昨日少し動きがありました。
まぁ、それは先輩方の辛辣な悪口を含む猛抗議によるものなのでしょうが…。
結論からいうと食品は可になりました。
次の日…、要は昨日なんですけど、朝にある職員会議にて顧問が頑張ったそうで。
ただ、検便有り(=開封してある食品)は現在、麻疹が流行っていることもあって不可となりました。
要は食品は開封しない食品のみ可ということに。
しかしながら

「やっとこさ企画書が纏まった!」

と両手を挙げて喜んでいる場合ではないのです。
各クラスの委員長を招集⇒各部署における必要事項の連絡その他会議が連日続きます。
ちなみに今日もありました。
合唱コンクールに関することと、決まったばかりのクラス参加について。
さぁ、此処で大きな問題が一つ。
私は先程各クラスの委員長を招集と言いました。
そう、言わずもがな私が委員長です
(ああ、もうやってらんないよ)(ちなみにうちの学校では委員長=室長デス)(どうでもいいけど…)
皆、好き勝手言ってくれてるけど生徒会役員と室長が重なってるって結構厳しいものなんですよ?
生徒会として生徒全体の相手をし、室長としてクラスの子の相手をし…。
やってられっか、バカヤローってのが本音です。
いつぞやも言いましたが、私のクラスは去年の学園祭で修復しようのない溝が出来ました。
ええ、そりゃあもうマリアナ海峡なんて目じゃないくらい。
そんなクラスで物事を決めるのに一体どれだけの労力時間が必要だと思います?
半端じゃないですよ?
たかだか合唱コンの指揮者・伴奏者を決めるのに50分も必要としたんですから。

「だって私、楽譜読めないから指揮も伴奏も出来ないもん」

なぁんて口々に言ってくれましたが、
伴奏はともかく指揮は転調がない限り同じ動作をしてりゃいい話だろうが
舐めんのも大概にせぇよ、ド阿呆が。
挙げ句の果てには私にやれとか言ってくれやがりまして。
(御礼に侮蔑の言葉と)(冷笑と)(…あと理事長の公然の秘密をあげるよ)

もう既に大きな問題が立ちはだかりました。
こんだけ嫌だけど他人の為に奉仕してやってるんだから、内申あげてよね先生。
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05/29
2007 Tue
alles oder nichts. 
(all or nothing.)


お久しぶりです。
本日やっとこさ中間考査が終わりました。…まぁ、結果は期待しないでおくとして。
なんだか久しぶりのブログの更新の所為か、いつにもまして何を書いていいのやら…。
(これだから話題に乏しいって泣けるよね)(そういえば今回の小論は微妙だった…)(ま、いっか)

中間考査が終わったので、生徒会活動が復活…再開いたしました。
とは言っても本日は、顧問より教員会議の結果報告で終了でしたが。
とりあえず最難関であった模擬店が可決されました!
まぁ、それはいいのですが、よくよく聞いてみると生徒会の方から出した案とは異なる点がちらほら…
(例えばナマモノ以外の食品は可という案だったのに、食品不可になってたりね)
そのことに関して、私を含むクラス参加のメンバーが詰め寄ると

「……悪い!他の先生方に流されちまった!」

アッハッハ、でもまぁ模擬店通ったしいいだろ!
なぁんて笑って誤魔化す顧問。
有り得ないくらいの役立たず振りに乾杯!
アンタ何の為に生徒会顧問として教員会議に出たんだ。
いくら今年から顧問になったからって、大目に見ると思ったら大間違いだぞ?
生徒会顧問=生徒の味方(≠正義の味方)
コレは万人共通の方程式だ!
(テストに出るぞ!)(…いやいやソコ!本気にしないで!)(人間嘘にまみれてるのさ、アモーレ!)
まぁ、私は別に模擬店自体なくてもいい派だったのでソレでも良かったのですが
素晴らしくゴーイングマイウェイな先輩方が黙っているハズもなく。

「Mr.ウィンドブレーカー(顧問のあだ名)もっぺん会議してこい」
「せめて駄菓子くらいは可決させてきてよ」
「広報の権限であることないこと放送しますよ?」

やれやれ恐ろしや。
上記三人の台詞は当然、クラス参加担当の先輩方なのですが。
(女が三人で姦しいとはよく言ったものだ)(目の当たりにしてしまったよ)(はぁ…)
しかしながらこれに対する顧問の言葉には呆れてしまった。

「人間、権力者には勝てないんだ!!」

…誰だ、コイツを生徒会顧問に推薦したヤツ!
これでいいのか、生徒会?!
生徒会の未来…否、我が学校の未来は如何に!
続きは来週!ご期待あれ!





















(いやいや、続かないからね?)
05/14
2007 Mon
SM診断バトン
書くネタが無くてしんどいしんどい…。
とりあえず生きてるので、溜めに溜め込んだバトンを消化しようと思います。
テスト前なんで(だったら勉強しろ、とかはナシね?)今日のところは答えるだけ答えて終わります…・




『SM診断バトン』

○か×で答えて!



・タンスの角に小指をぶつけました。舌打ちする

挙げ句の果てには「タンスの分際で…!」なんてブツブツ言い出す 


・雨の中捨て猫が…家では飼えないし、ほっとく

そんなびしょ濡れの獣なんて触りたくないし…


・よく行儀が悪いと言われる。
×
行儀が悪いとは言われないが、猫かぶりとは言われる。


・掃除が大の苦手だ
×
別に潔癖症な訳ではないので「好き」とは言いませんけどね。


・テレビが映らなくなった様子。テレビを叩いてみる

たまにね。
ほとんど、映らなくなったらそこで諦めて勉強するけど。


・好きな人に心にもない事を言った事がある
×
まぁ、その時の気分とか気分とか気分によりますけど


・リレーは得意な方だ
×
リレー云々の前に体育が嫌い!体育が少ないから特進科に入ったようなものです。


・歯磨きはけっこう短時間で終わる

ちゃっちゃと終わらせてのんびりしたい人です


・毛糸が絡まった!!ほどくのをあきらめて新しいのを使う

っていうか、切る。腹いせに。
 

・球技系のスポーツが好きだ 
○!
サッカー、バスケ、バレー辺りなら。


・逆に水泳などは嫌い

人間は何の為に陸に上がってきたと思ってるんだ?
水の中で生きる意義を見つけられなかったからじゃないか!


・片手でメールを打つ時はだいたい右手

右利きだし…


・朝に弱い

低血圧人間に朝は来なくてもいいと思う。


・友達が髪を切ってくると真っ先にいじりに行く
×
他人の髪型含め容姿に興味ないんで。


・ハンカチなんか持ち歩かない
×
流血沙汰が多いので…。(色んな意味で)


・甘いものがあまり好きではない

大がつくほど嫌いです。
もう獣と甘いものと電子機器があったら余裕で死ねます。


・だいたいのものは素手で倒せると思う
×
獣には触りたくない。(しつこい)


・友達に叩かれると、叩きかえす

叩いて蹴って、辛辣な言葉を返す。
(取り扱いに注意!)


・最後に、正直この心理テストを答えるのが面倒かった!!

悪いけどすっげぇ面倒だった。

     * * * * *

【結果発表】
○が18~19個の人
超ドS

○が13~16個の人


○が10~12個の人
S中間M

○が5~9個の人


○が0~4個の人
ドM










…S中間Mの意味が分からない。










05/09
2007 Wed
Es wird run allmahlich Zeit, dass ich gehe. 
(もうそろそろ行かなくちゃ)



突然ですが奈良に在住、もしくは奈良公園付近に昨日行かれた方。
鹿からひたすら逃げ回った上に
獣は獣らしく檻の中に居ろ!」と準発狂レベルで叫んでいたのは私です。
ああ、あんなところを動物愛護団体に見られたら、私の方が檻の中に入れられちゃうよ
そもそも私は獣、もとい動物が嫌いだ。
別にアレルギーがあるとか、そういうんじゃなくて…とにかく“反射”で逃げるくらい嫌い。
剥製とか毛皮ならまだ平気なのに…。
(おっと、こりゃマズイ)(本格的に動物愛護団体に怒られる)(…っていうか殺られちゃうよ)
だいたい高校生にもなって“遠足”なんてモノがあること自体、間違ってると思うのは私だけ?
去年は嵐山で(行かなかったけどね)、今年は奈良、来年は神戸らしいけど…。
正直、行く必要性が見受けられない。
高一で行くのはクラスの交流という意義があるから分かるけど、高二・高三は何の為?って感じ。
更に言うなら私の在籍している特進クラスはクラス替えがないから、交流は一回で十分だ。
高二は修学旅行という一大イベントがあるじゃないか!(行きたくないけど)
高三は交流してる間に受験勉強に勤しむべきだ!(勤しみたくないけど)
だいたいこんなことやってるから学園祭の予算を切り詰める破目になるんだ

学園祭の予算で思い出したが、今日の生徒会活動は面倒だった…。
現在、きちんと出ている中一・高一のクラブ(同好会)の入部届けをクラブごとに分けて、
それぞれの合計+男女別の合計を出してクラブの予算を決めるという仕事だったのですが…。
ハッキリ言って、予算を決める会議にまで行き着きませんでした。
理由は単純明快。
兼部というとてつもなく面倒なモノをしてくれる人が予想外に多かったから。
兼部でもその入部届けを、それぞれ別に書いてくれるならいい。
問題は同じ紙に“○○部・××同好会”といったように書いてある場合だ。
集計がどれだけ面倒か…!
しかも今時の子の名前は男か女か区別がつかないような名前が多すぎる!
“宇宙”とか“和季”とかね。
男女別の集計を取るのがどれだけ大変か…!
来年からは“学年”“クラス”“希望するクラブ(同好会)名”“名前”“性別”を書いてもらうべきだね。
05/06
2007 Sun
Non ci pensano neanche a noi, sono al buio d'ogni cosa. 
(誰も僕たちの事を考えてくれないし何も解っていないのだ)



さて皆様、ゴールデンウィークも最終日となってしまいました・・・。
まぁ、それは別にいいんですけどね。


本題に入りましょう。
今日は5月6日、昨日は当然5日です。
5月5日はなんの日でしょうか?
…え?“こどもの日”だって?
(君は一体いくつだい?)(そんなものより大事なことがあるじゃないか!)(…分からないのか?!)
我らが雲雀さまの誕生日ではないか…ッ!!
本当はこの記事、昨日のうちに書きたかったんだけどね。
あまりにも騒ぎすぎて書けなかったんだよ。まぁ、それは此処では関係ないからいいや。

皆様ちゃんとお祝いしましたか?
私はアタマに“腐”の字かつく女子たちと一緒に盛大にお祝いいたしました。
ええ、そりゃあもう、わざわざケーキに“恭弥くんお誕生日おめでとう”と書いてもらうくらいです。
(アイタタタ…)(アンタ、ビョーキだよ…と、自分でも思う)(リアルに死んだほうが世の為だ…!)
ホント、なんであんなにもテンション高かったのでしょうかね。
ケーキ屋さんのお姉さんに「“恭弥くん”って可愛い名前ですね」って言われた日には、
総勢5名で篭城の如く店の中に居座り2時間くらい喋り続けましたし。
(営業妨害もいいとこだよ…)(しかも“喋る”ってよりも“語る”だったしね)(腐りきってるや)
挙げ句の果てには、ケーキだけでは飽き足らず
恭弥くんへ”なんて書かれたカード付きのプレゼントを各自用意する始末。
ちなみに場所は私の家でだったのですが…。
親・兄弟に家を空けてもらった理由がこれまた傑作で…!

「友達とゴールデンウィークの課題やるついでに勉強会するから」

実際は雲雀恭弥についての勉強会だった訳なんですけどね。
(誕生日会から始まって…)(ジャンプの感想)(挙げ句には全員でヒバリ様!と叫ぶ始末)
皆さん、こんな風になったらダメですよ!







(え、中途半端?)(そんなこと言わないで)(これ以上やったらもっと暴走しちゃうから!)
05/03
2007 Thu
Das kannst du dir doch an den funf Fingern abzahlen. 
(それはわかりきったことだ)



さて束の間の平和な時間(ゴールデンウィーク)の後半がやってまいりましたが、
皆様如何お過ごしでしょうか?
上月は課題に追われております。ええ、そりゃあもう、素敵な量ですよ?
教科の壁を越えてのトータルは余裕で厚さ3cmを超します。
コレはアレですか?
もうお前には遊ぶ余裕すらやらねぇぜ」的な憎憎しい生徒会顧問の呪いか?
(なんでもかんでも生徒会に関連付けるなとか言うな!)(これは言論の自由だ!)(仕方無い!!)


さてさて、課題云々は頭の隅へと追いやって。
本日の出来事でも書こうかと思います。
皆様、“流鏑馬”というものをご存知でしょうか?
(小学生の貴方、“やぶさめ”と読むのですよ!)(解説付きで易しい且つ優しいブログでしょう?)
賀茂御祖神社、通称下鴨神社では毎年5月3日に葵祭の前儀として流鏑馬神事の騎射が行われています。
                     turuoka1.jpg

イメージとしてはこんな感じなのですが…。
まぁ、なにが言いたいかといえば本日がその日だったので行って参りました!
行き当たりばったりだったものですから、当然席なんて取ってるはずもなく、立ち見でしたが…
(有料席というヤツがあるのですよ)(神事なのに金取るのか…)(なんて思ったのは一時さ!)
いやはや人は多いわ、雨に雷は降るわで、結構しんどかったけど行って良かったと思いました。
京都に住んでいるのに見たのは今日が初めてだったりします。

ここで流鏑馬の説明(といっても大したモノじゃない)をすると流鏑馬の行われる馬場は、
馬場元と呼ばれるスタート地点から60mの所に”一の的”があり、
其処から100m先に”二の的”、更に100m先に”三の的”が掲げられています。
ちなみに私が今日見ていたのは一の的の前辺りでした。
全力疾走する馬上で両手を放す勇気、的に矢を命中させる集中力にはただただ感心させられます。
余談ですが、馬上における弓術には他に“笠懸”や“犬追物”があります。
的と射手との距離を18~27mに1つ置いたものを“笠懸”
竹垣で囲んだ馬場に150匹の犬を放して射手36騎が3手に分かれて犬を射るものを“犬追物”といいます。
これらは小学校、もしくは中学校の歴史で聞いたことがあるのではないでしょうか?
(え、私だけ?)(まぁ学習指導要領が変わってるから…)(分かんないかなぁ?)
私が“犬追物”を学校で習った時、殺してしまうものとばかり思っていたので
昔の人はなんて残酷なんだ…!」と衝撃を受けましたが、
実際は犬を傷つけないよう“蟇目(ひきめ)”と呼ばれる大型の鏑をつけた矢を用いるそうです。


さて、流鏑馬の迫力に感動したこの気持ちが残っている間に本日は寝ようと思います。
皆様、もし機会がありましたら是非見てみてください。
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